スナックルミのロック夜話 第24夜🍷 チャーリー・クリスチャン編🎸ギターが主役になった夜✨

2025/11/10オルト

はいは〜い、今夜もスナックルミ開店〜🥂💕
ロックの歴史に残る“ギター革命男”、チャーリー・クリスチャン特集よ🎸💋

今でこそギターがドヤ顔でソロしてるけど、昔は脇役ポジだったの。
それを「主役」にしたのが、このチャーリー様✨
1939年、ベニー・グッドマン楽団で電気ギターをブチかまして、
「おい、ギターってこんなカッコよかったんか!?😳」って時代をひっくり返したのよ🔥

 

 

🎷ギターが“歌い出した”夜🎶

チャーリーのギターはね、サックスみたいに歌うの!
リズムじゃなくメロディを奏でるのよ。
つまり「ホーン楽器をギターでやっちゃう」っていう革命🌀
スウィング・ジャズからビバップ、ブルース、ロック…
ぜ〜んぶ彼のDNA入ってるっちゃけん😎✨

 

 

📜ざっくり年表 by ルミ

💫1916年 テキサス生まれ(オクラホマ育ち)
💫1939年 ベニー・グッドマンの前で“Rose Room”ぶちかまし、即採用🎯
💫1940年 『Seven Come Eleven』で歴史的ギターソロ🎶
💫1941年 『Solo Flight』で完全主役デビュー🔥
💫1942年 25歳で惜しくも逝去…でも伝説は永遠に💐

 

🎸ルミのツボ💋

音が歌ってる🎤 — まじでギターが人みたいにしゃべる。
“間”が色っぽい💃 — 休符の使い方が大人の余裕。
ソロがストーリー📖 — ただのフレーズじゃなく、感情の起承転結があるの!

 

🎧名演プレイリスト(おつまみ付き🍷)

💿『Seven Come Eleven』…軽やかスウィング!足元キラキラ👠✨
💿『Flying Home』…旅立ちの疾走感🚀💨
💿『Solo Flight』…タイトル通り、ギター単独飛行✈️

 

🎚️機材トークも少々🛠️

彼の愛機は Gibson ES-150+アンプEH-150。
ネック寄りの“CCピックアップ”から出る音が、まさにジャズの金脈🎷✨
今も「チャーリー・クリスチャン・ピックアップ」って名前でリイシューされてんのよ。
ロマンよね〜💞

 

👑伝説の“Rose Room”事件🌹

ベニー・グッドマンの前で、ノリノリに『Rose Room』を弾きまくったチャーリー。
その場で「キミ採用‼️」ってなったらしい。
もはやオーディションというよりライブバトル勝利🏆
こういう瞬発力、見習いたいわ〜🔥

 

🪶ルミ的まとめ💄

短い人生だったけど、彼がいなかったら今のロックもジャズもなかったかも。
ギターを“語らせた”最初の人。
派手な音じゃなくても、心を撃ち抜く。これが本物のグルーヴ💘

というわけで今夜の一言💬
「ギターは喋る、沈黙もリズムのうち。」
— チャーリー兄貴、乾杯っ🍸✨