またSpinartさんに記事を紹介されましたっ!

2026/09/14オルトさん

Spinartというアーティスト支援サイトに
バンドの紹介と記事を掲載していただきました!
二度目の採用です。ありがたや~

 

▼バンド紹介
https://www.spinart.jp/artists/annings-dragon.html

▼アーティストの主張
アニングスドラゴン・AIは「意味」は奪えない。AIが奪うのは「機能」だけ

 

インディ応援サイト「Spinart」さん。

本気度が高く、理念にも共感します。

今回も記事掲載にあたって、
非常に温かい言葉をかけていただきました。

 

無料でアーティスト紹介ページが登録可能です。
https://www.spinart.jp/service/artist.html

アーティストの皆さん、登録しない手はないぞ。

 

さて、この記事を書いた時には、
「AIが創作を奪うかも!」
っていう怖さがありました。

機械が自分の足元に迫ってくる怖さ。

 

今現在、どう思っているかというと、
どっちでも変わらない、と思ってます。

 

AIが人間より優れた曲を書こうが、
大量にどんどん曲や詩を生成しようが、

自分には全く関係の無いことだと。

 

だって、AIが無かった時代だって、

自分より遥かに優れた作曲家は星の数ほどいる。
大量の優れた曲が量産されるのも同じである。

AIというアーティストがデビューした。
それだけのことだと思う。

 

今、アニングスドラゴンは3rdに向かって、
新しい曲を夢中で作ってます。

3rdは、変化と思ってる。
アップデートじゃなくてOSを変える。

ロックバンドを辞めて、
「エクストリームソウル」なんていう
新ジャンル名をでっち上げて、妄想してます。

こんな具合に👇

脳内で新作リリース。妄想名盤をリピート再生中

 

多分、3年くらいは製作にかかります。

 

ということはですよ。

3年間、没頭することが約束された。じゅるり。

 

なわけですよ。

 

その間にAIは驚異の発展をするでしょう。

でも、その間のオレたちの夢中は、
全く関係が無いことに気がついたんですよね。

 

誰もブルーノ・マーズを脅威と感じないように、
同じくAIに対しても脅威を感じる必要がない。

 

ブルーノ・マーズが
今夜とんでもない名曲を完成させたとしても、

「うわあああ! オレが曲を書く意味がなくなったああ😭」

とはならんもんなw

 

そうでしょ?

 

これ、AI作曲問題記事三部作として、
またSpinartさんに記事を応募してみよっかな?

 


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