
またSpinartさんに記事を紹介されましたっ!
Spinartというアーティスト支援サイトに
バンドの紹介と記事を掲載していただきました!
二度目の採用です。ありがたや~
▼バンド紹介
https://www.spinart.jp/artists/annings-dragon.html
▼アーティストの主張
アニングスドラゴン・AIは「意味」は奪えない。AIが奪うのは「機能」だけ
インディ応援サイト「Spinart」さん。
本気度が高く、理念にも共感します。
今回も記事掲載にあたって、
非常に温かい言葉をかけていただきました。
無料でアーティスト紹介ページが登録可能です。
https://www.spinart.jp/service/artist.html
アーティストの皆さん、登録しない手はないぞ。
さて、この記事を書いた時には、
「AIが創作を奪うかも!」
っていう怖さがありました。
機械が自分の足元に迫ってくる怖さ。
今現在、どう思っているかというと、
どっちでも変わらない、と思ってます。
AIが人間より優れた曲を書こうが、
大量にどんどん曲や詩を生成しようが、
自分には全く関係の無いことだと。
だって、AIが無かった時代だって、
自分より遥かに優れた作曲家は星の数ほどいる。
大量の優れた曲が量産されるのも同じである。
AIというアーティストがデビューした。
それだけのことだと思う。
今、アニングスドラゴンは3rdに向かって、
新しい曲を夢中で作ってます。
3rdは、変化と思ってる。
アップデートじゃなくてOSを変える。
ロックバンドを辞めて、
「エクストリームソウル」なんていう
新ジャンル名をでっち上げて、妄想してます。
こんな具合に👇
多分、3年くらいは製作にかかります。
ということはですよ。
3年間、没頭することが約束された。じゅるり。
なわけですよ。
その間にAIは驚異の発展をするでしょう。
でも、その間のオレたちの夢中は、
全く関係が無いことに気がついたんですよね。
誰もブルーノ・マーズを脅威と感じないように、
同じくAIに対しても脅威を感じる必要がない。
ブルーノ・マーズが
今夜とんでもない名曲を完成させたとしても、
「うわあああ! オレが曲を書く意味がなくなったああ😭」
とはならんもんなw
そうでしょ?
これ、AI作曲問題記事三部作として、
またSpinartさんに記事を応募してみよっかな?
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